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03/07
おじ様との密会
こんにちは

naruseです

皆様どんな週末をお過ごしでしょうか?
naruseは今日は珍しく家でじっとしています。
毎日お出かけ主義の私ですが、
雨が降っていると歩くと濡れちゃうのが嫌で・・・

今日はパソコンの前でじっとしてます
ブログでも書くことにしました♪♪

先日、前にも書かせてもらったおじ様に会いに行ってきたので、
そのときにしたHなことを報告させてもらおうと思います。
narsuseはその時3日間くらいお○んこにお○んぽを入れていなくて、
誰かとHしたくてしょうがなかったんです

仕事中もずっとそのことばっかり考えていたので、
正直におじ様にメールをすることにしたんです。

そしたら、その日会ってくれるということでしたが、
その代わりすごくHなことをして欲しいって言われたんです。
どんなことなのか想像しただけで
お○んこが濡れてきちゃいそうでした・・・

いつも二人で会っていたのですが、
その日はおじ様のお友達も来るということでした。
いつもみたいなHな格好をして、お○んこにリモコンのバイブを
入れてくるようにって言われたんです。

その日は仕事も手につかなくて、
定時で急いで一度家に帰って、着替えをして出かけたんです。
バイブのスイッチは入れながら来てっていわれました。
スイッチを入れながら歩くと、うまく歩けないほど
濡れてきちゃって、メールでそのことを連絡すると、
もっともっと濡らしてから来ないと遊んであげないよ。
って言われたんです


電車で向かったんですが、バイブの音が周りの人に
気づかれないかってすごくどきどきしました。
階段を登るときも短いスカートだったので、
後ろからきっとスカートの中を見られちゃっていたと思います・・・。

おじ様の待っている、お店にいったんですが、
おじ様の他に二人、お友達がいました。
個室に案内されたんですが、
二人ともnaruseのことは仲のよい女の子としか
聞かされていないみたいでした。

おじ様がnaruseの向かい側に座って、
お友達の1人がnaruseの隣に座ったんです。
おじ様にバイブのリモコンはもう渡していて、
急に激しくされないかって、どきどきしていました。

コートを脱ぐと二人とも、naruseのHな格好に
釘付けになってしまって、
隣の人はおっぱいばっかり見てきました・・・。

飲み始めると自然とHなお話になってきちゃって、
おじ様がnaruseに
naruseはいっつもHなことばっかり考えてるんだよね。
って言ってきました。


0307.jpg


naruseが黙ってると、バイブのスイッチをおっきくしてきたんです。
ちょっとびくってしちゃって、二人にばれちゃうんじゃないかって
思いました。
そうです。Hなことばっかり考えてます。
って言ったら、2人が、どんなHなこと考えてるの?
って聞いてきました。
おじ様のほうを見ると、
答えなさいって言われて、、、
電車の中で痴漢されないかとか、
隣に座ってる人に身体触られたりしないかとか考えています。
って答えたんです。

そしたらおじ様が、
じゃぁ、触ってもらいなさい。っていって来たんです。
naruseは逆らえないのと、バイブでお○んこが
濡れすぎて、感じてきちゃったのとで、
自分からおっぱいを突き出して、
隣の人に触って下さい。って言っちゃったんです



そしたら、その人最初はちょっと遠慮していたんですが、
naruseがおっぱい気持ちいですぅ。乳首も吸って下さい。
って、自分で乳首を出すと、すごい激しく
吸い付いてきました。

気持ちよくって、腰をくねらせていると、
おじ様が、やっぱりnaruseは淫乱だねぇ。って言って、
もう一人の人に、このこのお○んこに入ってる
バイブを弄ってあげてって、言ってきました。

そんなの入れていたんだ。
って、naruseの後ろに来たんで、
見えやすいようにお尻を突き出してあげたんです。
そしたら、自分でスカートめくって、まずは
バイブでオナニーして見せてよ。
って言ってきました。


0307②


naruseはおっぱい弄られながら、
お○んこに入ったバイブを
自分でじゅぼじゅぼ動かし始めたんです。
それをおじ様とお友達に見られてると思うと、
感じすぎてすぐに逝っちゃいそうになっちゃいました。

お○んぽをしゃぶりたくて、
おっぱいを弄っている人のお○んぽを
自分でチャックを開けて、
しゃぶりついたんです。

もうすっごくおっきくなっていて、
硬くなっているお○んぽに涎をいっぱい垂らして、
フェラチオをしたんです・・・。

いつもおじ様にしてるみたいに、
Hな顔で、喉の奥まで使ってじゅるじゅる
してあげると、すごい気持ちよかったみたいで、
そんな事されたら、逝っちゃうよ。っていわれました。

naruseは自分から、
お口の中にザーメン、たくさん注いで下さい。
ってお願いしたんです。
口に白いザーメンたくさん出してもらって、
全部飲み込んであげると、今度はおじ様が、
ボクもフェラチオして欲しくなってきちゃったよ。って
おっきいお○んぽを出してきたんです。

naruseは、バイブよりも太いおじ様のお○んぽを早く
お○んこに入れたくて、
下のお口に入れて欲しいです。っていったんです。
そしたら、それはそこにいる人に頼みなさい。
って言われて、、、




0307③


naruseのお○んこを弄り回していた人に、
お○んぽ下さい。naruseのぐちょぐちょのお○んこ、
太いので掻き回してください。
って言ったんです。

その人、すごいいやらしい顔で、
わかったよって言って、
太いお○んぽを突き刺してきました。
気持ちよくってあえぎ声を出しちゃってると、
おじ様が、いい光景だねぇっていって、
お○んぽをnaruseの口の中に入れて、
頭を持っていっぱい口の中を犯してきたんです。


naruseは何回もみんなに逝かされちゃって、
気持ちよくって最後は立てなくなるくらい
お○んぽを入れられちゃいました・・・






02/27
次はいつ会うのでしょう・・・?
こんばんは。

naruseです。


昨日の朝起きたすごいHな出来事を
お話したいと思います・・・。

今日はお休みだったんですが、
仕事がちょっと残っていたので、
朝早くに職場に出勤したんです。

休日出勤だったので、
仕事が終わったら一人でちょっと出かけようと思っていたので、
いつもよりもHな格好で出勤をしてたんです。

マイクロミニのタイトスカートに、
網タイツをはいて、
ヒールの高いパンプスで朝の電車に乗っていたんです。

かなり朝早い時間だったので、
他に乗っている人はあまりいませんでした。
naruseも早起きでちょっと眠くなっちゃって、
電車に乗りながら居眠りしちゃっていたんです。

ちょっと寝ちゃって、
起きると目の前におじさんが乗っていたんです。
その人は酔っ払っているみたいで、
朝まで飲んで帰るところのような感じでした。
naruseのスカートの中をのぞくようにして、
ジロジロ見てきていたんです。

下を向くと、
寝ている間になっちゃったのか、
足が広がっちゃっていたみたいで、
網タイツの間から、Hな下着まで全部見えちゃっていたんです。

慌てて直すのも恥ずかしいって思って、
気づかないふりをしていたら、
その人が携帯を出してきて、
naruseのそのHな格好を写真にとってきたんです。

さすがにビックリして、
何してるんですか!!
って言ったら、
naruseの隣に座ってきて、携帯を見せてきたんです。

その中には、naruseのHな写真が他にもたくさん
写っていて、naruseが寝ている間に
撮っていたみたいなんです。

消してください!!
って怒ったら、こんなとこで一人で寝てるのが悪いんだよ。
って、言って太ももを触ってきたんです。
大きな声を出して、
他の人達が来るのも恥ずかしくて、
この写真を見られたくないって言うのもあって、
触られても黙っていたんです。

もう少しじっとしてくれたら、
この写真、消してあげるからさ。
って言われたので我慢していたんです。

0.jpg



そしたら、
服の中に手を入れてきて、
おっぱいを揉んできたんです。
次の駅について、誰か乗ってくると困るから。
って言ったら、
これでいいかな。
って、naruseがしていたストールでスカートを隠して、
その中に手を入れて、
下着の隙間から指を入れてくちゅくちゅ弄り回してきたんです・・・。

naruseはすごい恥ずかしくて
下を向いていたんですが、
どんどん激しく弄ってきて、
感じ始めてきちゃったんです。

次の駅に着くと、
他に何人か人が乗ってきて、
NARUSEは感じているのを我慢して、
声を出さないようにしていたんですが、
その人はそんなnaruseを見て、
すごいにやにやして喜んでるみたいでした。

声だしたら、
Hなことされてるの、わかっちゃうね。
って、耳元で言われて、
もっと激しく動かしてきたんです。

naruseはもう限界で、
逝きそうになっちゃっていました。
必死に絶えていたら、
逝かせてあげるよ。っていって、
さらに激しく、お○んこの中にいれてる
指を動かしてきたんです。。。

naruseは激しく逝っちゃって、
お○んこをびくびくさせていたら、
やっぱりこれだけじゃ、
満足できないから今度、電車じゃないところで会おう。
って言われました。

naruseが戸惑ってると、
来たらこの画像消してあげるから。
って言われて、
このまま残しておかれるのも困るな。
って思って今度2人で会うことを約束して
お別れしたんです・・・。


02/23
前に・・・
こんばんは。

naruseです。
最近、更新頻度が高く、自分でも偉いなぁって
褒めてるところです。

みなさまにも喜んでもらえていることを
祈りつつ・・・


今日は前の会社で行った接待のことを書かせてもらいます。

naruseが前に働いていた会社は、
接待の飲み会がすごく多い会社だったんです。
いつもいろいろと仕事を教えてくれていた
女の先輩がいたんですが、
その人も仕事が終わるとよくお客さんと
お出かけをしていたんです。

仕事に慣れてくると
naruseもその飲み会に参加するようになったんですが、
お客さんはおじさんばっかりなので、
先輩もnaruseも腰に手を回されたり、
肩を組まれたり、結構身体を触られたり
しちゃっていたんです。

一回naruseが嫌がるそぶりを見せたら、
先輩がこれも仕事のうちだから、
我慢してねって言ってきたんです。

先輩も我慢してるなら、
しょうがないかなって思って
身体を触られるくらいなら、って我慢していたんです。


そしたらある日、
先輩が今度の接待は大事なお客さんだから、
いつもより気合入れていこうね。
っていってきました。

naruseも先輩に協力したかったので、
その日はできる限りのことをしようと思っていたんです。

来たお客さんは5人で、みんなnaruseよりも
上の年齢の人たちで、40才くらいでした。
先輩と一緒にお酌をしたり、
お話をしたりしていたのですが、
しばらくすると先輩の様子がちょっとおかしくなってきたんです。

両隣のお客さんにぴったりとくっつかれていて、
息が荒くなってきちゃっていたんです。

どうしたのかな。
って思って見ていると、
テーブルの下で、両隣のおじさんたちから、
Hなところを触られちゃっているみたいだったんです。

しかも、変な音がしてて、
よく見ると、バイブでスカートの中を
弄られちゃっていたんです。

どうしようか困って、
気づかないふりをしようかと思ったんです。

0301.jpg



でも、どんどんスカートをめくられちゃってて、
ほかのおじさんたちもにやにやしながら
先輩のことを見ていたんです。
naruseが困ってると、
君の先輩、いつもこうやって僕たちに
苛められて喜んでるんだよ。
って言ってきました。

naruseはびっくりして、
そうなんですか!?っていったら、
今日は会社の女の子も連れてくるっていってたから、
楽しみにしてたんだよ。
って、今度はnaruseの方を見てきたんです。

naruseが、
私ですか!?っていうと、
もうこの先輩には飽きてきちゃったから、
他の子を用意してほしいって言ったんだ。
っていわれました。

君もずいぶんHなことすきそうな感じだけど。。
って、スカートの中に手を入れられて、
ジャケットの襟元から、中に手を入れられて、
おっぱいを揉んでこられちゃったんです。

嫌です。やめてください。っていったら
先輩が隣に来て、
私の大事なお客さんなんだから、我慢してよ。っていってきました。

そんなこといわれると、
何にもいえなくなっちゃって、
おとなしくしていると、
じゃぁ、二人並んで僕たちのお○んぽの
接待をしてよ。っていって、
お○んぽを出してきたんです。

naruseはさすがにフェラチオをするのは嫌で、
口を閉じていると、
無理やり口の中に押し込んでこられました。
先輩はすごいおっきい音をたてて、
しゃぶっていて、恥ずかしくなるくらいでした。

他の人が、naruseのスカートをめくってきて、
中にはいてるHなTバックの下着を見てきたんです。
こんなHな下着を着てるなんて、
中はどうなってるのかな?
っていわれました。

naruseがパイパンにしているのがわかると、
みんなすごい興奮して、
こんなツルツルのお○んこ、
びちょびちょに舐めてみたいよ。
っていって、
汚い舌で、お○んこを舐めてきたんです。


何度も時間をかけて舐められて、
だんだんお○んこからHな汁がたれてくるようになっちゃって、
そしたら、先輩と二人で、
後ろから犯して上げるよ。
って、
2人の男の人が、後ろにきたんです。

そしたら先輩は、
私の淫乱なお○んこにお○んぽ、入れてください。
って、お尻を突き出してお願いをしていたんです。

naruseにも言うようにって、
みんなに言われて、
断ることもできず、
後ろにいた男の人に、
naruseの淫乱お○んこに、お○んぽ、突き刺してください。
って言っちゃったんです。


そしたら、すっごい太いお○んぽを
一気に奥まで入れられて、
naruseは気持ちよくされちゃって、
あんなに嫌だったのに、
自分で腰を動かし始めちゃって、
先輩と一緒に何回も逝かされちゃったんです。

その接待の後からは、
そのお客さんと会うときは、
いっつもそういうHな接待を強要されていたのですが、
密かにnaruseもそれを楽しみにしちゃっていたんです・・・。


naruse



02/20
今日も★
こんばんは~

narusaeaiです。
皆様お元気でしょか?


昨日、naruseは先週も書かせてもらった、
おじ様とまたお出かけをしておりました。

最近ホントよく遊んでいます、、、。

昨日は2人で泊まりで温泉に行ってきたんです。
さっきお家に帰ってきたばっかりです。
昨日はお仕事が終わってから車で迎えに来てもらってお出かけをしました。

さすがに仕事だったのでいつもみたいな
いやらしい格好は無理だったので、
行きの車の中でお着替えをしたんです。

おじ様好みのマイクロミニのスカートに、
網タイツをはいて、おっぱい見えそうなトップスを
着ていました。

DSCF0109.jpg


行きながら、前のドライブみたいに、
おっぱいを触られたり、
フェラチオをしたり、
Hなことをいっぱいしながら行ったんです。

本当は行く途中、お○んぽ入れてほしいくらい
お○んこが気持ちよくなっちゃっていたんですが、
早く泊まる場所に着かなきゃならなかったので、
着くまでおあずけだよ。って
言われていたんです。

naruseはしょうがなく、
おじ様のお○んぽをたくさんフェラチオして、
ビンビンにおっきくさせておくことをしていました。

やっと、泊まるところに着くと、
部屋に案内されました。
そしたら、おじ様がご飯の前にお風呂にはいりに行こうって
行ってきたんです。

浴衣を持って、
ちょっとホテルから離れた露天風呂まで行ったのですが、
すれ違うほかのお客さんとかに、
naruseのマイクロミニのエッチなスカートを
ジロジロ見られちゃったりしたんです。

さすがにこんなところで、
naruseみたいなHな格好してる人とかいなくて、
すごい目立っちゃってました。

露天風呂に着くと、川のすぐそばにあったんですが、
そこは混浴で他のお客さんはちょうどいないみたいでした。

naruseがおじ様に混浴なんですか!?
って言うと、
他の人にnaruseは裸とか見せると興奮するみたいだから、
混浴のあるところを選んだんだよ。って言われたんです。

naruseはそんなことないです・・・。
って言いながらも、先週したHなことを思い出して、
お○んこを濡らしちゃっていたんです。

タオルで前を隠して、
お風呂に入ったら、
声がして、男の人たちが何人かきたみたいでした。

naruseがおじさまの方を見ると、
にやっってこっちを見て、今日もまたHなことできるね。
って、お○んこをいじって来たんです。
お風呂の中でお○んこの中に指を2本入れて、
くちゅくちゅかき混ぜられて、
さっきまでずっと我慢してたnaruseは、
すぐに逝きそうになっちゃうくらい感じちゃってました。

声を出しそうになるのを必死に我慢してると、
その人たちが中に入ってきたんです。
naruseのことを、ジロジロ見ながら、
湯船に入ってきました。

3人組みの人たちでしたが、
naruseの様子がなんかおかしいのに気づいたみたいで、
3人でにやにやして、いやらしい目で見てきます。

そしたらおじ様が、
外に上がって、身体を洗ってくれないか。
って言ってきたんです。

外に上がると、
裸が見られちゃう。って思ったんですが、
おじ様に手を引かれて、お風呂をあげられて、
強引に引っ張られちゃったんです。

前だけはタオルで隠していたんですが、
パイパンのお○んこが丸見えになっちゃって、
タオル越しでもnaruseがお○んこの毛を剃っちゃってるのが、
わかっちゃったんです。。。。

それを見て、ちょっと驚いていたみたいなんですが、
3人でなんかコソコソ話をしていました。

おじ様の背中を洗ってあげていると、
もっとお尻を突き出して、
あの人たちによく見えるような格好でやりなさい。
って言われました。

naruseは恥ずかしがったんですが、
後でご褒美にお○んぽ入れてあげるから、
って言われたので、がんばってお尻を突き出してみせたんです。

すごいジロジロ見られてるのが、
後ろを向いていてもわかりました。

そしたら今度は前を洗ってよ。
って言われて、前を洗っていると、
ちゃんとお○んぽも石鹸でよく洗ってくれよ。
って言われたんです。

naruseが丁寧に洗ってあげていると、
その人たちが、すごいいやらしいねぇとか言っているのが、
聞こえてきました。

そしたらおじ様が、
ボクも洗ってあげるよ。って言って、
naruseのおっぱいを石鹸のついた手で、
撫で回してきました。

乳首を念入りに弄られちゃって、
naruseがお尻を振って感じていると、
その人たちによく見えるようにって、
両手でお尻を広げて見せて、
お○んこも石鹸のついた手で、
ぬるぬるにされちゃったんです。

naruseはすごい感じちゃって、
もう喘ぎ声とか、我慢できなくなっちゃっていたんです。

そしたら、男の人たちがこっちに来て、
おじ様と一緒にnaruseの身体を撫で回してきていました。
naruseがびっくりすると、
この子、知らない人に気持ちいいことされるの大好きだから、
弄ってやってくださいよ。
って言っていました。

naruseが、そんなことないです。
って言ったら、その知らない男の人たちが、
こんなに濡らして、お○んこぐちょぐちょになっちゃってるよ。

って、お○んこに指を入れて、動かしてきたんです。
お○んぽびんびんにさせて、
みんなのお○んぽを両手に握らされました、、。

そんなnaruseの格好に興奮したおじ様は、
太くておっきいお○んぽをnaruseの口の中に入れてきたんです。
一生懸命、Hな顔でフェラチオしていたら、
すごいいやらしい顔でお○んぽしゃぶるんだね。
ってみんなが、naruseの淫乱な顔をのぞいてきたんです。

そんなの見せられたら、
逝っちゃいそうだよ。って、naruseのしごいてあげてた
お○んぽをおっきくして、
顔にいっぱいザーメンをかけてきたんです。
下の口にもお○んぽ入れてあげてくださいよ。
っておじ様が他の人に言ってきて、
いいんですか!?って、言って喜んで他の人が、
入れてきたんです。


naruseはおじ様のお○んぽをしゃぶりながら、
他の人のお○んぽを下の口でくわえ込んじゃって、
すごい気持ちよくされちゃったんです・・・。

何回も逝かされちゃって、
お風呂場ではnaruseのHな声が響き渡っていました。
おじ様のお○んぽは結局お部屋に帰ってから、
たくさん入れてもらいました。


02/15
昨日のお出かけ・・・
こんばんは~。

今日は昨日遊びすぎたせいで、
かなりの寝不足です・・・。

昨日ブログで書いたおじ様と
お出かけに行ってきたのですが、
寝る前に、ちょっとその内容を
書かせてもらいたいと思います。

どうぞお付き合いください。

昨日は家に迎えに来てもらったのですが、
もともと着ていたnaruseの洋服が
もうちょっとHなのに変えてほしいと言われたので、
下着から着替えなおしをしたんです。

車だから大丈夫って言われて、
お尻が半分見えちゃうようなミニスカートに、
ガータベルトをはいて、
乳首とお○んこしか隠れないような、
Hな下着を着て、その上に
短いコートを着ただけの格好で、
お出かけしたんです。


車に乗ると、コートの中に手を入れてきて、
おっぱいを揉まれて、乳首をしゃぶられちゃいました。

それだけでnaruseは感じてきちゃっていたんですが、
今日はドライブしている間は、
ずっとこれで弄っててあげるよ。
って言って、お○んこにバイブをあてて、
中に入れてきたんです。

運転している間中、
ずっとじゅぼじゅぼされちゃってて、
もっと太いのを入れてほしくて
たまらなくなっちゃいました。

信号待ちで止まっているときとか、
コートのボタンをはずしてきて、
中に着ているHな下着を、
隣の車の人に見られたりしちゃいました。

男の人が乗った車の隣に止まったときとかは、
自分でその人にもっと見せるように言われて、
隣の人に、naruseがお○んこにバイブ入れてるのとか、
自分でおっぱいを弄ってるのを、
よく見えるような格好にしてあげていたんです。

0302.jpg



おじ様も興奮してきていたみたいで、
お○んぽがすごっくおっきくなっていたので、
運転しながら、お○んぽをじゅぼじゅぼ嫌らしい
音を立てながらフェラチオしてあげていたんです。


夜遅かったので、どこに行くのかと思ったんですが、
郊外の公園に着いたんです。
naruseはお○んこぐちょぐちょにしたまま、
車を降りるように言われたんですが、
公園の中に入ると、結構カップルがいて
ベンチに座っていたんです。

naruseもおじ様と座ったんですが、
ちょうど向かい側に1組カップルがいました。
おじ様はそのカップルによく見えるように、
足を広げて、スカートの中を見せなさい。
って言ってきたんです。


すごく恥ずかしかったんですが、
暗かったのもあって、その人たちに見えるように
足を大きく広げて、
中にはいているHな下着を見せたんです。

おじ様がコートの中に手を入れて、
おっぱいを激しく揉んできたんです。
もう片方の手で、お○んこに指を入れて、
奥まで入れてかき混ぜてきました。

向かい側にいたカップルはすごいジロジロ見てきました。

naruseは見られてるのにも感じちゃって、
どんどんお○んこを濡らしてきたんです。

そしたら、そのカップルの人たちが、
こっちに来て、ボク達も混ぜてください。
っていってきたんです。
naruseはびっくりしたんですが、
おじ様はいいですよ。っていって、
この子、見られたり、知らない人にHなことされるの好きなんで。
って言っていました。

そしたらその男の人が、
うちの子もそういうの好きなんですよ。
って言ってきました。
naruseのお○んこを見て、
こんなにびちょびちょになって、
おいしそうですね。っていって
その人がしゃぶりついてきたんです。
知らない人にそんなことされて、
すごい感じちゃってたら、naruseは淫乱だね。って
おじ様のお○んぽを口の中に入れられちゃったんです。

じゅぼじゅぼよだれを垂らして
しゃぶっていると、こっちの下の口、
味わわせてくださいって男の人に言われて、
おじ様の見てる前で、その人の
お○んぽ、入れられちゃったんです・・・。

おじ様は、naruseはほかの男の人に犯されてるのを見て、
そのカップルの女の人のお○んこを
苛め始めました。

その光景を見て、naruseは
いつもよりもすごい感じちゃって、
知らない男の人のお○んぽで
何回も逝かされちゃいました。
その人のザーメンも
たくさん口の中に入れてもらいました。

最後はおじ様のお○んぽを
じゅぼじゅぼ入れてもらって、
潮を吹かされちゃったんです・・・。


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